インターネットからの受注率を上げる ・・・ 売れるホームページ製作・WEBプロモーション


あなたは一度でも以下のように考えたことがありませんか・・・?

「ホームページからの受注が少ない」
「もっとインターネットからの受注を増やしたい
「新しい商品の効果的な販売キャンペーンを行いたい」
「ホームページ業者に頼んで作ってもらったのに効果がない」

もし、このように考えたことがある方は、これからお話する方法で御社のサイトの受注率を上げられないかを5分間だけ考えてみて下さい。 ジャンルを問わずほとんどのサイトでかなりの売上増が見込めると思います・・・


WEB業者の営業の話を聞いていてこう思ったことはありませんか?
実は、ホームページからの受注の数を上げるためには、基本中の基本といえる公式(基本戦略)があります。

アクセスを上げるための戦略と成約率を高めるための戦略
この両方の戦略があってはじめてインターネットからの受注
を増やすことができます。

それは アクセス数 × 成約率 です。

数式だけを見ると当たり前のことですが、
ホームページの効果を高めるには、このアクセス数と成約率の両方を高めるための「戦略」が必要です。

ですが、現状のホームページ製作会社の営業の言うことはどうでしょうか?
SEO対策・Yahoo!登録など、「アクセスの事ばかり」を考え、だいたい以下のようなことを言ってきます。

   「検索で上位表示されればアクセスが増えて受注が増えます」

確かに「アクセスが増えればそれに比例して受注も増える」というのは理論的に正しいでしょう。
しかし、最終的な目的である「受注」を考えると

これはどちらも同じことです。

WEBだけで考えれば同じなのですが・・・
多くの場合、集客戦略はWEBだけではありません。

例えば、タウンページ広告を出している場合を考えてみましょう。

小さな広告枠では伝えきれないことを通常はホームページに誘導して説明します。
その誘導先のホームページが2つあるとします。

  【1,000アクセスで1件】の受注があるホームページ
  【100アクセスで1件】の受注があるホームページ

ホームページ単体ではなく、広告との相乗効果などを考え、
ビジネス全体の重要な一部として見ると、ホームページの
効果的な活用方法がわかります。

この場合、 どちらのURLを広告に載せたほうが広告からの反応率を高めてくれるでしょうか?
当然、100アクセスで1件(成約率1%)のほうですよね。同じアクセス数を送り込んだなら、受注の数は10倍になります。

タウンページ広告だけではありません。新聞・雑誌の広告やFAXDM、街頭で配るチラシやポスティング・・・ホームページにつなげることで反応が上がる広告媒体は数多くあります。
広告だけでなく、ブログ・twitter・Facebook・mixi・・・など、ホームページと組み合わせることで効果が得られる媒体は様々です。

つまり、成約率までを考えることで広告効果を高める、もしくは広告費の節約(小さな枠の広告でも十分な効果を得る)
といった二次的効果も期待できるようになります。

「木を見て森を見ず」と言いますが、ホームページを「ホームページだけ」で考えるのではなく、
「ビジネスの全体の中の一つ」として、全てを調和させて考えることで、戦略的に大きな差が出てきます。

そのようにビジネス全体を考えると、ホームページの成約率というのが非常に重要だということがわかると思います。
さらに、インターネットが発達したこの時代において、ホームページはビジネスという森の中でも特に重要度の高い木であることは容易に想像できると思います。


ホームページの成約率を高める3つのステップ

ホームページの成約率を高める方法は、以下の3つのステップで表すことができます。

1.ターゲットを絞り込む
2.「そのターゲット専用のセールスページ」(通称LP・ランディングページと言います)を作る
3.そこにターゲットとなるアクセスを集めてくる

ホームページの成約率を高めるには、この3ステップの方法が一番効果的です。

上記の3ステップを意識して大手企業の広告を見てみて下さい。
車の広告、保険会社の広告、旅行代理店の広告、化粧品の広告・・・必ずといっていいほどこの手法を使っています。
御社の同業者の大手や、ホームページから結果を出しているところがあるなら見てみて下さい。
この3ステップを利用しているはずです。

これが、「何かを求めて検索をする人」に対する正しいアプローチの仕方です。
これが、「受注の多いホームページ」の正しい戦略です。

そして、これは大手だけの戦略でもなく、理論上正しいだけの「机上の空論」でもありません。
中小企業や個人事業主など、大手でなくても結果が出ているWEB戦略です。


ここで、少し前まで大きな利益を上げていたWEB戦略の話をします。
SEO対策(検索エンジン最適化)というアクセスアップ方法があります。検索エンジンで上位に表示させれば検索してくる人が自然に集まり、大きな集客効果があると言われている戦略です。

このSEO対策をここ最近で導入した多くのサイトは「思うほどの効果が出ていません」その理由は、すでにどこでもやっているからです。同業者もほとんどがやっているため、今では効果を出すにはSEO対策だけではなく、何か+αの戦略がなければ効果が期待できないのです。

SEO対策もYahoo!カテゴリも、いち早く取り入れた企業は
大きな成果を実感しました。しかし・・・

でも、『誰もがやりだす前にいち早く取り入れた企業』はSEO対策を導入しただけで大きな成果を出しました。

しかし、当時「様子を見てからにしよう」と数年後に追随して導入した企業は、すでに「SEOだけでは大きな売上にはつながらない」という厳しい状況におかれています。それでも、「SEOくらいはやっておかなければそもそも誰にも見られない」ために、費用対効果が低くてもやるしかないという状況になり、仕方なくSEO対策をしています。

もっと昔の話をすればYahoo!カテゴリへの登録があります。こちらも昔は「登録しただけでかなりの売上」につながっていた時期がありましたが、現在では「SEO対策として有効な(と言われている)外部リンク」でしかありません。

この3ステップの戦略も同じく、多くの企業が始めだす前の今、同業者が始め出す前に時代を見越し、いち早く取り入れた企業が勝つ戦略です。 すでにSEO対策を導入済みのホームページをお持ちであれば、+αの戦略としてこのセールスページ(ターゲット専用のページ)を使った3ステップの戦略を組み合わせれば・・・

もし、御社もこのセールスページを使った3ステップの戦略を使い、インターネットからの集客力を高めることにご興味があれば、以下のページより詳細を確認しお申し込み下さい。 既存のお客様のみに案内していたページを公開しています。

詳細・お申し込みはこちら

追伸
弊社が「既存のお客様のみ」に提供していたサービスを一般でも販売しだした、というこの意味を考えて下さい。
本来であれば”お客様のみに提供”というスタイルを続けていたかったサービスですが、市場がそうも言っていられない状況になりつつあります。「先発組」に入れなくなる日は近いかもしれません。

追伸2
お客様の利益を守るため、「同地域の同業種」など、ターゲットと商品が競合するものに関してはお受けする件数を制限しています。 そのため、競合の多い業種の方は、他者から先に依頼が入った場合はご依頼をお断りすることもある点をご了承下さい。
ご依頼をお受けすることができるかどうかはお申し込みいただいた後のこちらからのご連絡をお待ち下さい。